連載小説アマゾン楽天宅配企画出版『パンジーカーペット』(【執筆中】|HP|投票)新たな事件が!『ハグル』(ブログ|投票)諜報員商征が暴く政府の野望とは?『商社マン綾野高次』(ブログ)機上の密室殺人事件、犯人は?【携帯小説】『愛cycle』(ロマンス)|『パニュエロ』(ミステリー)『僕の遅道』サラリーマンが英検1級を目指す。笑えます!お買い物ビジネス 受講生関連サイト授業課題年
《野生時代青春文学》出稿予定「愛cycle」 (1)〜“運命”〜 ジャバッ、と水をぶっ掛けた。 「まいった、まいった」 マンションの1階、上り階段の左手の狭い駐輪場。人糞がてんこ盛りに垂れてあった。 くそ食らえ、とはこのことか。 ―犯人は新聞配達員だな! 目星をつけたけところで、やるかたなし。 ―くそされました! なんて警察に届けても、笑い者にされるだけ。 やはり、
バタバタしていて、すっかり遅くなってしまいましたが、先日のレアル1関東シリーズ第2戦の写真などを。 当日は朝から天気もよく、めちゃめちゃ暑い1日でした。 僕は、前日の夜、横須賀までハンバーガーを食べに行くツーリング(?)に参加していたため、寝不足でまんまと寝坊してしまい、ギリギリで受付&車検に間に合いました。 で、まず一発目の練習走行。 桶川サーキットは先日の台風で水没してしまい、コース中泥だらけだったのをやっと撤去して営業再開したばかり。路面にはまだ土が浮いてて、結構怖い感じです。 ↓そんな中...
やっとヘルメットと車体をコーディネートして走れました。 結果の方はヒート1はCクラス5位、ヒート2はBクラスに上がって7位でした。 まあまあですかね。 [画像]
明日はレアルだ…。 [画像]
もちろん、いい意味でですよ。 でも近所にこんなクルマがいたら、やっぱり嫌かも…。 [画像] ジェットエンジン搭載のビートルだそうです。 ちょっとだけ、バハバグを思い出しました。
カメラを忘れて写真は撮っていないので、tachiさんにもらった写真を一枚だけ。 [画像] 去年のフリーライドパーティー以来だから、一年以上動かしていなかったTS125Rです。 それでも、あっさりエンジンがかかってしまう始動性の良さはスズキ車とは思えないですね。 バッテリーを付けていない(それでもエンジンはかかるう)のでライトは暗いし、すっかり抜けてしまっているサスは仕事しないしで、乗り心地はお世辞にも良いとは言えませんが、久々に乗った2ストオフは楽しかったです。 足付きの良さもこういうツーリングではありがたい...
短編ミステリー「税金兵衛」 (1)〜暗殺の朝〜 「どうしたんや、ボーっとして」 今年83歳になる父が、痰が詰まったガラガラ声で僕に訊いた。 久しぶりに里帰りした僕は、改めて父親の存在を肌で感じた。 もう一人の眼。父親の眼。 一人住まいの父を気遣って訪ねたつもりが、逆に気を遣わせてしまった。 「え?…あ、お茶でも淹れようか?」 耳の遠くなった父に、身振りで伝えた。 父は
林道ツーリングに来てみました。 TSのエンジンかけるのは約1年ぶりでしたが、意外とあっさりかかってしまったのにびっくり。 [画像]
出稿検討中の出版社【アイウエオ順】E-Bookland,Inc.(自力自費出版)(株)角川グループパブリッシング様*第28回横溝正史ミステリー大賞(〆切:2007年7月31日) 〜2007年7月30日「商社マン綾野高次」投稿済※選考会:2008年1月〜*第29回横溝正史ミステリー大賞(〆切:2008年7月31日) 〜原稿用紙350〜800枚〜*野生時代青春文学大賞(〆切:2007年10月10日)(